プラクティショナー紹介
amuサロンで、セッションを提供しているプラクティショナーは、
すべて、エサレン®ボディワーク資格認定コースで資格を取得しているほか、
他の療法やボディワークも身につけて、それらを生かして総合的なセッションを
行っています。
真菜 Mana
自分自身のカラダとココロのバランスを崩したことをきっかけに、エサレンタッチの温もり、カラダの内側から何かが変化していく体験を得て、自分にゆっくり時間をかけてあげ回復。 その後エサレン®ボディワーク・レイキヒーリング・ベビーマッサージに出会い、今笑顔の私がここにいます。お客様との信頼を第一に、大切な命を支え合うタッチで愛と光のバトンを手渡していきたいと願っています。(エッセンシャルオイル使用)※エサレン®ボディワーク・レイキヒーリング・フェイスヒーリング担当
森崎清江 Kiyoe Morisaki
私が大切にしていることは、今ある自分と心地よく、そして仲良く生きること。セッションでは、「今」という瞬間に心を置いて、素直に、大切に受け手に触れることを心がけています。また、エサレン®ボディワークにレイキヒーリングと呼ばれるエネルギーワークを取り入れることで、さらなる心、体、スピリットの調和と統合を目指していきます。(エッセンシャルオイル使用)※エサレン®ボディワーク・レイキヒーリング・フェイスヒーリング担当
藤村佐和子 Sawako Fujimura
04年よりドイツWELLEDA社提携のHolisticTherapistSchoolでアロマセラピーやハーブ、東洋医学、解剖生理学など幅広く学ぶ。その後、旅先でエサレンボディワークと出会い、ふれることの叡智に惹かれ、06年認定資格を取得。今あるそのままを慈しむタッチにファンも多く、深く穏やかな水の中にいるような空間を生み出す。セッションでは必要に応じてクラニオセイクラル(頭蓋仙骨療法)やレイキを取り入れるなど、様々な実践を積み重ね続けている。※エサレン®ボディワーク・レイキヒーリング担当 ※女性のみご予約可
坂田佳子 Keiko Sakata
心と身体の深部へと働きかけるパワフルなworkが特徴。アロマセラピスト、リフレクソロジストとして培ったテクニックに 筋膜リリース、クォンタムタッチの要素を取り入れ、セッションを深めています。身体、心、魂に愛と感謝の気持ちを込めて...。(エッセンシャルオイル使用) ※エサレン®ボディワーク・フェイスヒーリング担当
染谷明美 Akemi Someya
英国式リフレクソロジー、ハワイアンロミロミを勉強し、都内のサロンにてお客様に触れているうちに、何かが足りないと感じ、いきついたのがエサレン®ボディワーク。エサレンに出会って、「触れる」という事の本質を学び、自分の心の中でモヤモヤしていたものがすっきりしたと感じています。今は、エサレンの先生から多くの事を学べる事がとても幸せです。※エサレン®ボディワーク・レイキヒーリング担当

今村恭子 Kyoko Imamura
恵比寿の老舗サロンにてアーユルヴェーダ、タイ古式マッサージ等の施術を行い2000人以上の身体に触れてきました。そして、更に深いボディワークを求めて、たどり着いたのがエサレン。そこでは「ありのままを受容する」という事を学び、100%の受容がどんなに人を癒し解放するかを知りました。※エサレン®ボディワーク・ボディワーク・フェイスヒーリング・レイキヒーリング担当
佐藤ゆき Yuki Satou
細胞の一つ一つにやさしく語りかけるような繊細なアプローチとエネルギーワークが特徴。気内臓療法の一部を用いた消化・排泄機能への働きかけも取り入れています。筋肉は感情を、骨は記憶をとどめており、身体の痛みは心の痛みそのもの。筋肉や骨の緊張と共に、エネルギーのブロックをその方のペースに合わせて解放していきます。※エサレン®ボディワーク・レイキヒーリング担当
※他にも当店推奨のプラクティショナーが在籍しています。詳しくはお問い合わせください。
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鎌田麻莉 Mari Kamada
技術サポーター (有)編カンパニー 代表
1990年にトレーニングを終え、それ以来ずっとボディワーカーとしてセッションを提供し続けてきました。「いまでは、日本に多くのプラクティショナーが育っていることを誇りに思います。
より多くの方がたにエサレンのタッチをお届けできるように、と日々願っています。
amuサロン(あむさろん)は、私が東京でのセッションを本格的に始めた記念すべき
場所です。1999年のことでした。今では、これまでご紹介したような
たくさんのプラクティショナーがセッションを提供するようになりました。
なんの飾り気もないシンプルな場所です。
自分の家に帰ったように玄関のドアをあけてください。
きっと、長い間、探していた何かに出会うでしょう。